炎の料理人「周富徳」さんを偲ぶ
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- 2014年7月14日
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【炎の料理人、周富徳さんを偲ぶ・・・身体は大切に】
昨日13日北青山にてお別れ会が行われた中華料理人の周富徳さん。

昔「料理の鉄人(フジ)」で有名になりましたが、その前の『浅草橋ヤング洋品店(テレ東)』での中華大戦争は楽しみに観ていました。エビマヨやXO醤を日本で広めたのが周富徳さんとも言われていますが、やはり個性的な面を持っていたのではないでしょうか。 残っている画像で手相をはっきり観れるものがなく残念ですが、チラっとみえる手を観る限り、手の形はまさに、こだわりと探究心を示す手で本当はあまりメディアにでたりするのは苦手だったのではないでしょうか。

微かに観える手相でも、人見知りの線が読み取れます。しかし、こだわりや意志の強さ、独創的でリーダーシップ力に長けた人であると観えます。
残念ながら誤嚥性肺炎で他界されましたが、この画像の手で観える範囲としては原因は元々持っていた糖尿病が慢性化しているものが観れます。 「周さんのダイエット中華」の著書もありますが、やはり職業的にもカロリーの摂りすぎということなのでしょうか。 医学的にも比較的糖尿病は手の平に出やすいので、鑑定でも見かけることもありますが、やはり、日ごろの食生活・生活環境に気遣いご自愛いただきたいと思います。